空きマスが多くても、新しいブロックを置けないことがあります。空きの数だけでなく、残った場所の形が大切です。
次の配置まで考える
Blocks8 で、置き方と消える条件を確認しましょう。最初に入る形をすぐ置かず、表示されているピース全体を見ます。置いた後に長い形や幅のある形が入るかを考えましょう。まとまった空間は孤立した一マスより使いやすいことが多いですが、最適な判断はルール次第です。
消した後の盤面を見る
一列消す価値は、できた空間が次の手につながるかにもあります。目先の点数だけでなく、消えた後の配置を比べましょう。回転できない場合は表示された向きのまま考えます。終了後は、便利な空間を細かい隙間に分けてしまった一手を探し、次は別の置き方を試します。